<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ゴルフスイングの基本</title>
      <link>http://www.rwc.jp/</link>
      <description>ゴルフスイングに関して基本を中心に解説しています。初心者向けの写真や動画もアップする予定。ドライバーの曲がり、パットの悩み、バンカーショットでのスイングなど。ゴルフスウィングの上達を目指す方向けです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 20 Feb 2010 22:00:12 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>フェアウェイウッド、ユーティリティのスタンス</title>
         <description>スタンスの位置をどこに取るかが大きなポイントです。スタンスを右寄りにとるとクラブの特徴としてシャフトが長いのでその分どうしても打ち込みすぎるということになります。スタンスは中央より左側（前側）になるように構えるようにしましょう。左側に構えることでボールを払い打つ感覚を身に付けると良いでしょう。少しのずれが大きなミスに繋がりやすいので、もしもミスショットになってもヘッドが大きいフェアウェイウッドですからうまくボールが地面をころがってミスも目立たなくなる可能性があります。もちろん、ひとくちに「ボールは左よりになるようにスタンスする」といってもクラブの種類や個人のゴルフスイングには差がありますから練習場でみっちりと調整しておくのが正しい方法でしょう。
</description>
         <link>http://www.rwc.jp/approach-shot/util1020.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/approach-shot/util1020.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アプローチショット</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フェアウェイウッド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユーティリティ</category>
        
         <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 22:00:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヘッドを走らせるアイアンのゴルフスイングの練習法</title>
         <description>ヘッドを走らせるアイアンのゴルフスイングの練習法1
できるだけボールの近くに立ち手元が体の近くを通る感覚を磨くとよいでしょう。
ヘッドが走らない現象は、ゴルフスイングのインパクトでヘッドが手元を追い越していかない現象を指し示します。

そうなる原因のひとつとして挙げられるのは手元が体から離れて浮いてしまうからでしょう。これを直すためには、思い切りボールの近くに立ってみましょう。スイングする感覚にしてはこぶし半個分くらいの近さに立つのです。そうすると、当然ですが手元は体の近くを自然に通ります。インパクトでヘッドが追い越す感覚がわかりやすくなります。慣れてきたらいつものアドレスと基本のゴルフスイングに戻してください。
※ポイント
インパクトで手もとで動かしクラブが加速するスペースがなくすことで、ヘッドが走らない。
ボールをこぶし半個分の思いきり近くに立って、インパクトするには、手元を体から離さないようにする必要にせまられる。この方法でヘッドが走る感覚をつかもう。

ヘッドを走らせるアイアンのゴルフスイングの練習法２
フィニッシュを小さく止めて体を開かずにボールを打つ練習をしてみましょう。
ヘッドが走らない2番目の理由として考えられるのは、腰や肩が意識している以上に早く開き過ぎてしまうこと。体の開きが早いと、手元が先行するので「振り遅れ」の状態になってしまうのです。
</description>
         <link>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/drill-iron.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/drill-iron.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイアン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイアン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ゴルフスイング</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヘッド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">練習法</category>
        
         <pubDate>Sun, 16 Aug 2009 10:29:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイアンのゴルフスイングを作る基本</title>
         <description>アイアンを構える時にクラブを両足の付け根で挟む意識をもって、股関節をグッと曲げながら前傾姿勢をとってください。基本がこの姿勢ですと下半身が固定されるために、上体の回転も制限を受けます。回りにくくなると自然とコンパクトなゴルフスイングになるのです。

また猫背でアイアンのスタンスをとるとやはり上体の回転は自由度が大きくなってしまいます。背筋に張りをもって構えるよう意識するだけで、軸のブレがなく、トップが大きくなりすぎるといった無理な状況も発生しません。

胸からバックスイングすれば手と体の動きはシンクロしてくれます。いくらコントロールしてスイングしても、手打ちのゴルフスイングになってはいけません。体の回転と手の振りがシンクロしていなければ基本のゴルフスイングをマスターしたとはいえません。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/iron-sw2.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/iron-sw2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイアン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイアン</category>
        
         <pubDate>Sat, 15 Aug 2009 11:55:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイアンとヘッドの基本について</title>
         <description>基本は球と地面の間にクラブヘッドが入らなように工夫することにあります。
アイアンのゴルフスイングが上手くできていない人を見ると、ターフがじゅうぶんに取れていないことが多いようです。それはスイングの中でもインパクトの形を正しくイメージ付けできていないせいかもしれません。
アドレスの段階では基本的にはボールの真上に手元があって、リーディングエッジを地面につけているはずです。でも、スイングがインパクトの瞬間ももこの形がたもたれています?ボールがグランドに接している小さな隙間にヘッドを入れようと意識すると、ボールを右から見た形が生まれます。結果的には右足に体重が残って、ダフったりトップしたりするゴルフスイングが生まれるのです。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/iron-head-relation.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/iron-head-relation.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイアン</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイアン</category>
        
         <pubDate>Fri, 14 Aug 2009 21:05:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スイングとゴルフクラブ</title>
         <description>手に道具を持ってボールなどを打ち合う競技はゴルフ以外でもたくさんあります。野球ではバットを使いますし、テニスやホッケーではラケットを手にします。ただ、ゴルフがこういったスポーツと違う点は道具（クラブ）が1種類ではない点でしょう。しかしゴルフの規則では14本のゴルフクラブを状況に合わせて、スイングに合わせて使い分けるのがおもしろいところです。

しかし、ゴルフスイングもまだぎこちない初級者の方は最初に14本のフルセットを準備する必要は必ずしもありません。いわゆる、7本のハーフセットでも十分楽しめるスポーツです。ハーフセットは一般にウッド（ドライバー）は一番と4番の2本、アイアンは5番、7番、9番の奇数番を3本、それからバンカー用にサンドウェッジ、グリーン上で使うパターがそれぞれ1本で合計７本になります。これだけそろえばゴルフスイングの練習にも十分でしょうし、いざコースで勝負するにも差し支えないでしょう。ゴルフスイングの基本をマスターして腕が上がってから少しずつクラブを増やしていけば良いのではないでしょうか。
</description>
         <link>http://www.rwc.jp/basic-golf-swing/select.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/basic-golf-swing/select.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">基本とスコアメイク</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 18 Mar 2009 19:39:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>テーピングとマッサージ</title>
         <description><![CDATA[ゴルフスイングの正しいフォームを身につけるためにはどうしてもスイング練習を繰り返すことになりますので、結果的には全身に何度もひねりの運動を加え続けることになります。

そうした理由で、思った以上に筋肉を酷使することとなり、疲労の蓄積によって腰や首の痛みだけではなく、時としては肋間神経痛、坐骨神経痛などの症状まで起こしやすくなります。トレーニング後のマッサージは腰や腎部、肩胛骨周囲、下腿部、足裏を中心に行ないます。股関節のストレッチ運動は有効な準備運動といえるでしょう。

ゴルフで引き起こされるケガには、いくつかの特徴があります。
ひとつめは、プレイ中長時間立ち続けることによる足裏ア一チの形成不全です。<a href="http://www14.ocn.ne.jp/~whitea/">テーピング</a>で補強してやることで、足裏のストレスを軽減してやりましょう。

]]></description>
         <link>http://www.rwc.jp/golf-training/taping.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/golf-training/taping.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トレーニング</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 17:44:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイアンのコツその２</title>
         <description>
残り100ヤードぐらいの比較的短い距離でポカミスが出やすいのは、ゴルフスイングが思いきったものになってしまうことに理由があります。番手が小さくなるほど大振りをしないというスイングの基本がゴルフにあったことを思い出してください。

対策としてはPWの振るあなたのショットの距離なら、9番アイアンに持ち替えてコンパクトなゴルフスイングを狙ってみるようにしましょう。きっと、スコアにも反映されてきます。

また、ショートアイアンの場合に特にそうなのですがグリップとクラブヘッドの距離が短いことに由来して、ついつい右手で打ち込みたくなりがちではないでしょうか。右手に力が入りすぎるとスイングがこじんまりとなりますし、左のコックが効きませんからスピードも出ません。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/iron-kotu2.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/iron-kotu2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイアン</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Aug 2008 14:34:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>キャロウェイクラブお手入れ</title>
         <description>今回は使用後のクラブヘッドのメンテナンス方法についてです。

１．クラブに付着した汚れ（芝、砂、泥）を丁寧にブラッシングすることで取り除きます。特にフェース面やソール等を重点的に取り扱います。
２．それでも細やかな汚れや水分が残りますから乾いた布で十分にきれいになるまで拭き取ります。
３．ムラにならない様に気を配りながらメンテナンス用の市販オイルやクリーナーを擦り込みます。
４．仕上げとしてフェース面がピカピカになるまで乾いたきれいな布で磨き上げましょう。
５．フェース面に打球傷が付いてしまう事がありますから最後に綿密にチェックします。プレー中にはどうしても小石や砂などで傷がつくものです。これもクラブの「個性」と考えて受け入れましょう。

性能やプレーを楽しむ上では何ら問題ありませんが、軟鉄素材のメッキが施されていないヘッドは、どんなに丁寧に使用したりお手入れしていてもサビが出てしまいがちです。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/callaway/club-teire.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/callaway/club-teire.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キャロウェイ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 17:20:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アプローチのコツ２</title>
         <description>アプローチをピンに寄せるにはこうしたグリーン面の状況判断も重要な要素となります。むろん、たくさんの要因を考えた方が良いのですが、先ずはピンまでの傾斜を意識します。

例えばスライスの傾斜だと判断できたら、スライス回転のアプローチでピンの左サイドに落として転がしていくのが寄せのテクニックです。逆にピンまでフック傾斜なら、その真逆で攻めれば良いわけです。フック回転でピンの右側に落とすことを意識します。一言で言えば傾斜に逆らわないことがアプローチの二つ目のコツをいえるでしょう。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/approach-shot/approach-kotsu2.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/approach-shot/approach-kotsu2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アプローチショット</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 11:10:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アイアンのコツをおさらい</title>
         <description>一番手クラブを持ち替えてゴルフスイングする習慣をつければ、アイアンの精度は格段にUPしす。アイアンショットでおこしがちなミスは、自分に対して過度なプレッシャーをかけすぎた時によく起こるものです。難しいスイングをしようとすると、体が硬くなります。結果、スムーズに動けなくなるものです。

この点から考えればピンまでの距離を打てるギリギリのクラブを手にすることはおすすめできません。まともに芯に当たったら大きいかなと思うくらいのクラブを短めに持ってゴルフスイングしましょう。楽に打つことをいつも心がければよいのです。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/iron-bante.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/golf-iron-club/iron-bante.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アイアン</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Jul 2008 13:42:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>飛距離を稼ぎたい</title>
         <description>「首を長く伸ばす」とは具体的には両肩を下げる効果と、頭の真上をまっすぐに天に向けたゴルフスイングになる効果があります。結果的には、振り抜きが以前よりも改善され飛距離のupに繋がります。

アマチュアゴルファーにありがちなのはドライバーのティーショットで距離を稼ごうとするあまり間違ったスイングをしてしまいがちです。普段もよりもずっとスイングに力がこもり過ぎたり、さもなければバックスイングを大きくとることで飛距離を出そうとしがちです。これでは、身体のバランスを崩しやすくなりミスの原因になるので即座にやめたほうがよいです。

ドライバーで飛距離を稼ぎたい場合には、アドレスで首を長く伸ばすように構えることがオススメの方法です。両肩を下がりますし、頭のてっぺんが天に向くようになります。これだけで力みすぎでガチガチになった肩に柔軟性が戻ります。

この方法ですと、ダウンスイングの時点でヘッドがボールの側に突っ込まなくなるのです。結果として、クラブの振り抜きがよくなります。スイングはいつもどおりの状態をキープしながらアドレスを変えることで対応する。それが飛ばしのコツです。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/basic-golf-swing/distance-topic.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/basic-golf-swing/distance-topic.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">基本とスコアメイク</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 10:10:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴルフスイングのコツ</title>
         <description>ゴルフスイングのコツを掴んだ気がしたら、どのクラブを使用するときにでもそれを横展開して考えることです。ゴルフクラブが違うたびにスイングも違ってくるとは意識しない方が上達の近道かもしれません。

ゴルフスイングでは手打ちにならず、右腰のターンをきかせてスイングするといった基本さえマスターしてしまえば、上手くプレーしたいと意識することなく「単純なポイント」だけを守るスタンスも大切でしょう。

ドライバーでは飛距離を稼ぎたいと思わず力んだり、手先のクラブコントロールで何とかしようとこねくり回したりすると、ゴルフは急に難しいスポーツのように思えてきます。状況にかかわりなくスイングは可能な限り一定で、アドレスからフィニッシュまでいつもリズムを一定にボールをスイングすることが最終的な好結果につながるのではないでしょうか。

体重移動とリズムが大切なポイントでしょう。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/golf-center-gravity-rhythm/swing-kotsu.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/golf-center-gravity-rhythm/swing-kotsu.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">体重移動とリズム</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 11:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アプローチショットのコツ１</title>
         <description><![CDATA[ゴルフスイングでのでのアプローチショットのポイントは左足の付け根部分を支点にしてクラブを振りぬくことにあるといっても過言ではありません。体の中心位置を支点として意識するとザックリもトップも生み出す可能性が高まりますのでよく注意しましょう。

体のターンでクラブを振りぬくことがアプローチの際には重要なのはご存知でしょう。クラブヘッドを「すくい上げ」状態にしたり、左ワキが開きやすくなるのは、手元ではなく体の中心であるおへそを支点として意識してしまうためです。

アプローチでのスイングの支点は左足の付け根付近に置くべきです。もしもこうした意識を持ちにくい場合は、ショートウッドでゴルフのスイングを見直すことも時には効果的でしょう。<u>ショートウッド</u>のグリップエンドを左足の付け根に当てながらアプローチショットを試みてください。

]]></description>
         <link>http://www.rwc.jp/approach-shot/approach-kotsu1.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/approach-shot/approach-kotsu1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アプローチショット</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 09:45:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラブフェースと飛距離</title>
         <description>結論から言えば、ゴルフスイングは今のままで飛距離を稼ぐには強い弾道を生み出すにはフェースのトゥ寄りでかつ、上側でゴルフボールをヒットするように意識しましょう。

この理由は、クラブフェースの下側でボールをヒットすると、バックスピンがボールにかかりすぎて飛距離をロスする結果を招きます。それに対して、フェースの上側ですと、スピン量は減少するのでその分強い飛球になります。また、トゥ寄りに当たればドロー回転がかかり、最終的に低スピンのドローボールを生み出せるというわけです。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/basic-golf-swing/distance-and-face.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/basic-golf-swing/distance-and-face.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">基本とスコアメイク</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 18:15:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>低い球筋狙いのゴルフスイング</title>
         <description>ゴルフスイングにおいて低い弾道の球筋を狙うためには、どのようなポイントに気をつけたるべきなのでしょうか。
まず、ティーアップの高さをボールのサイズ3分の1ほど通常よりも低く設定します。
クラブは短めに握り、スタンス幅を通常の場合よりも狭くします。

スタンスを狭く構えるポイントは、必ず左足は固定で右足を左に近づけるようにして狭くしましょう。
ただ、漠然とスタンスを狭くするとボールの位置がその時々で変わってしまうためです。
ボールの位置が変わることは、スイングのフォームにまで影響しますから、決して良い結果は望めません。
ボールと左足の関係が一定になるように、右足だけを移動させることが低い弾道の球筋を狙う場合に必要です。スタンスを狭くした場合でも、スイングは普段どおりのゴルフスイング（ゴルフスウィング）を心がけましょう。

</description>
         <link>http://www.rwc.jp/golf-top-form/low-ball-course.html</link>
         <guid>http://www.rwc.jp/golf-top-form/low-ball-course.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トップの形と球筋</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 20:17:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
